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ミュージカル『王家の紋章』 現代からタイムスリップ

帝国劇場『王家の紋章』

ミュージカル『王家の紋章』が8月5日(金)、東京・帝国劇場で幕を開けた。

原作は、連載開始から40年を迎える少女漫画の金字塔。主演は浦井健治

 

出演はほか、キャロル役(Wキャスト)に宮澤佐江イズミル役(Wキャスト)に平方元基、ライアン役に伊礼彼方、アイシス役に濱田めぐみ、イムホテップ役に山口祐一郎ら。公演は8月27日(土)まで、東京・帝国劇場にて。

帝国劇場では、この夏ミュージカル『王家の紋章』を上演致します。
連載40周年、総発行部数4000万部を数える少女漫画の金字塔を原作とした本作は、古代エジプトの若き王と現代からタイムスリップした少女が繰り広げる愛とロマンの歴史大作であり、今回が世界初演となります。
そしてこの度、各界から注目を集める帝劇渾身の大型新作上演に先駆けて、製作発表を開催することとなりました。

この製作発表にご参加頂けるオーディエンスの皆様を200名様ご招待させていただきます!

当日は出演者が荘厳な舞台衣裳で登場致します。『王家の紋章』の世界観を体感できる貴重なこの機会に、多数のご応募を心よりお待ち申し上げております。

王家の紋章(61)(プリンセス・コミックス) シバ王国からの帰国途中、新たな香の交易を開くためにアトバラの奥地を目指すメンフィス。

だが、その背後にはメンフィスの命を狙う怪しい影が…! ? 一方、ヒッタイト王国では、王の強要するトラキアの姫との政略結婚を拒否したイズミル王子が王城を飛び出し…! ?